軍隊式性欲管理

軍隊式性欲管理1話ネタバレ!挿入はナシ!?それでも最高な性欲管理とは…!

今回は、ヨールキ・パールキの「軍隊式性欲管理」1話についてあらすじのネタバレをしていきます!

美麗なイラスト扇情的なエロシーンで多くのファンをもつヨールキ・パールキですが、この「軍隊式性欲管理」も素晴らしい作品となっております><

私もついつい一気読みしてしまいました♡

さて、それではさっそく、「軍隊式性欲管理」1話のあらすじネタバレをしていきましょう!

 

「軍隊式性欲管理」1話のあらすじネタバレをご紹介♪

「性欲管理部」

ここは各地の主力部隊に医官と補佐官を1組としたペアを同行させ、性欲管理業務を行う特設部隊。

ダリア・ミラーはそんな性欲管理部の医官で階級は大尉。

任務地へ着くと初日から仕事が始まった。

 

任務開始後、性急に事を進めようとする上等兵。

聞けば任務前から禁欲をするほどこの時間を楽しみにしていたようだ。

 

この管理業務には規定がある。

業務はシフト制だったり、処理の甘さにより問題を起こさないよう、対象者の趣向を把握すること。

妊娠を防ぐための女性用コンドーム、事後ピルの義務、膣や肛門への挿入禁止といったことだ。

補佐官の仕事の中には激しくなる行為により大尉が体調を崩していないかといった管理も仕事として含まれている。

 

「んぅッ♡かたいの当たって…挿入れて突かれてるみたい…はァッ♡」

 

大尉の豊満な胸を後ろから揉みしだき、腰をぶつける兵に、ぞくぞくと快感が襲ってくる。

そして兵にも快感を与えようと大尉はベッドへと誘う。

仰向けに寝転がった男の勃起したチンコを扱きながら両方の乳首をじゅるじゅるとむさぼる兵に荒い息が漏れる。

 

「ほらッ♡ ほらッ♡任務前からため込んだ精子出しちゃおうねッ♡ほらッ♡」

 

そう優しく語りかけながらも激しく扱きあげる手にとうとう男は射精した。

いまだその余韻がのこりびくびくと震えながらもガチガチのチンコをオナホへと導く。

 

「んッ♡あッ♡すっごいッ♡いやらしい音…ッ♡じゅぼじゅぼすごッ♡あッ♡んッ♡」

 

男の腰使いにクリが刺激されて大尉も徐々に上り詰めてしまい…!

 

「軍隊式性欲管理」1話のネタバレ感想♡

1話からかなり濃厚なエロシーンが見れましたね~♡

それではまず主要人物をまとめてみましょう^^

 

登場人物紹介☆

  • ダリア・ミラー:性欲管理部の医官で階級は大尉。スタイル抜群で隊員からの人気も高い人物。一見冷たい印象を与えるが物腰柔らかな女性。
  • 補佐官:このお話の語り部。二か月前に補佐官に任命され、今回三度目の任務同行となる。

そのほか、新兵や軍曹といった軍ならではの階級を持つ男たちがいろいろ登場します♪

それぞれ違った性癖の持ち主なので、あえてここではご紹介しませんが、どんな性癖を持っているか楽しみにしながら読み進めてみてくださいね♡

 

挿入禁止の極上性欲処理♡

大尉の通常時と処置時の変化にまず驚きと興奮を覚えましたw

あんなに真面目そうな女の人がとろとろに溶けていくの見ているとこっちまでじゅんじゅんしちゃいますね♡

それにしても、規定にされているとはいえ、挿入禁止はよく耐えられるなぁと思います><

あんな風にヨガってたらずぽずぽ挿入して快感を味わいたくて仕方なくなりそうな気がするんですが…w

流石に除隊処分となるようなので誰も犯すことはないようですねww

挿入しなくてもキモチイイ方法でしっかりと気が済むまで性欲処理さえてもらえる。

しかもそれが銀髪でナイスバディの女性ときたら誰も文句ありませんよねw

さらに言えば自分の性癖までしっかりと抑えてくれている!w

こんなに最高なことありますかね!?w

 

オナホを巧みに操る♡

まるで大尉のナカに挿入されているように錯覚させる巧みなオナホ使いはもう素晴らしいの一言ですw

オナホを操りながら自分自身にこすりつけることで自身も快感を得ているので、ちゃんとイけるようにしているからさらに臨場感が増していますよね♡

それにしても大尉にシてもらえるからとこの任務前からため込んでいたとは…なかなかやる兵士ですねw

 

辛い辛い禁欲生活の果てに最高の快楽が待っていました♡

 

きっとほかの兵士達も大尉との任務を楽しみにしているんでしょうね…♪

そういえば補佐官君はこんなのを間近に見せられているようですが、大丈夫なんでしょうかね…w

その答えは読み進めていくとちょっとずつわかってきますよ♪

 

「軍隊式性欲管理」1話のネタバレまとめ☆

禁断の軍内部で行われる性欲管理♡

大尉の乱れっぷりに目を奪われてしまいますね~^^

次回はどんな人が相手なんでしょうか!

それでは「軍隊式性欲管理」2話もお楽しみに♪