軍隊式性欲管理

軍隊式性欲管理6話ネタバレ!いっぱいシて…。セックスに溺れる2人は…!

今回は「軍隊式性欲管理」6話のあらすじネタバレをしていきます♪

前回の「軍隊式性欲管理」5話では、媚薬によって耐え切れず規定違反を犯してしまった2人!

そしてそんな事があってから我慢の限界を迎え始めた補佐官はどうするのでしょうか><

2人の関係が気になる「軍隊式性欲管理」の6話、あらすじネタバレをしていきますよ!

 

「軍隊式性欲管理」6話のあらすじネタバレをご紹介♪

「お疲れ様です 明日は休息日なので体を休めてください」

シャワーから出てきた大尉にそう話す補佐官。

聞けば今までの補佐官は全員女性だったため、任務中疼くことはあっても我慢できていたそうだ。

そんな中、男の彼が選ばれたのは大尉から人一倍自制心が強いからと聞かされていたが、実は選ばれた理由は別にあった。

 

「種無しなんですよ」

 

そう、彼の体は生まれつき精子が機能していなかったのだ。

つまり万が一間違いが起こっても大尉に負担をかけることはないという。

あまりにも見透かされたような状況に今まで我慢していたものが弾けるように唇を合わせる2人。

本当は間違いが起こればいいと思っていた大尉は2度目の任務後は補佐官とするのを想像して自分でシていたという。

それは補佐官も同じだった。

 

「全部っ全部っ私が責任取るから…♡補佐官くん♡いっぱいシて…♡ふぁっ♡」

 

後ろからこすりつけられ、おまんこを触られ疼く体を抑えきれない。

ぬちりと押し付けられた生チンコをびくびくと震えながら受け止める大尉。

 

「ずっと欲しかったのぉ♡生ちんぽでッ♡おまんこずりずりッ♡」

 

お互いが待ち焦がれたものに快楽をむさぼるように腰を打ち付け合わせる。

激しい挿入にだんだんと理性をなくしていく大尉。

「おまんこッ♡おまんこにッ♡精子びゅーびゅーッ♡ちょうだいッ♡んあぁぁあッ♡」

そしてついに最奥を着いて濃厚な精子が放たれた。

しかし、性欲は止まることなく今度はバックで激しく突き始めて…!

 

「軍隊式性欲管理」6話のネタバレ感想♡

今回は補佐官君がどうして補佐官に選ばれたのかというのが明らかになるとともに、クライマックスに向けてラストスパートを切ったお話でした。

それにしてもこの補佐官君に辞令を出した大佐何者…。

絶対確信犯だと思うのですが私の気のせいでしょうか…w

 

本当はずっと…

2度目の任務以降ってことは…もうずっと補佐官君をオカズにオナニーしていたことになりますよね!?w

大尉、実はずっと気になっていたのか…。

まぁ、今まで女性が付き添っていたのにいきなり男性が担当になったら意識してしまいますよね><

ま、それは処理リストに載っていない補佐官君も同じでしたねw

お互いがお互いを意識して生活していたわけですから、今回の長期任務ほどきついものはないのでは…w

でも規定もあるし万が一を考えて行動に移すこともできず、もやもやしていたことでしょう…!

しかし、今回まさかの種無し発言があったことで間違いが起こっても大丈夫ということが判明してしまい、もう誰もこの2人を止められなくなりました♡

種無しでも性欲はある!全くその通りです補佐官君w

 

そして2人の口から乱れ飛ぶ愚痴の嵐ww

 

筆者思わず笑ってしまいました。(すみませんw

軍みたいに規定に縛られるのはいいことがある反面、やっぱり愚痴りたいこともありますよね…。

今まで真面目に守っていたのホントえらいと思いますわ…。

 

責任は私が取るからシて…!

規定違反すると除隊じゃありませんでしたっけー!?

それでも責任は私がという大尉やっぱり上司の鏡ですね…。

あれ、でも除隊されたらされたで晴れて補佐官君と結ばれる?

なんてことも考えましたがヤボってもんですねw

今のは聞かなかったことにしてください><♡

そして、大尉は待望の生チンコに興奮を隠せません^^

お互い理性なんて吹き飛ばして体を求めあう姿のエロさと言ったら…♡

まるで獣の交尾のようです♡♡

今まで貯めたものを吐き出すかのようにそのセックスは続きます!

次回が最終話なんて信じられません><

 

「軍隊式性欲管理」6話のネタバレまとめ☆

さぁさぁ!ついに挿入しちゃいましたよ~♡

何度もイキまくりますがそれでも止まりません><♪

「軍隊式性欲管理」は7話で最終回なのですが、次のお話も見どころいっぱい、抜きどころ満載です!

最後まで是非読んでみてくださいね!