軍隊式性欲管理

軍隊式性欲管理7話最終回の結末は?規定違反とわかっていても…止まらない絶頂!!

今回は「軍隊式性欲管理」の最終回7話についてあらすじネタバレしていきます><♪

前回「軍隊式性欲管理」6話でついに一線を越えてしまった2人のセックスはまだまだ続きます!

このお話で最終回となりますが、最後まで見どころ満載ですよ♡

それでは「軍隊式性欲管理」の7話をあらすじネタバレを見ていきましょう☆

 

「軍隊式性欲管理」最終回7話のあらすじネタバレをご紹介♪

「おちんぽッ♡ズコズコッ♡きもちィイッ♡」

与えられる快楽に溺れる大尉はさらに気持ちよくなるために自らクリトリスをくちゅくちゅといじくりまわす。

これ以上いじってしまったらやばいとわかっていても止まらない手についに潮を吹いてしまう。

「あひッ♡あたま♡とけちゃうッ♡きもちよくて♡どうかしちゃうッ♡」

びくびくと肢体を震えさせて乱れる姿はさらに行為を激しいものにしていく。

 

「はッ♡あッ♡おしりもッ♡してくれるのッ♡んぁッ♡」

 

補佐官はぐりぐりと容赦なくおしりに指を挿入してぐにゅぐにゅとそのナカをいじくりまわす。

いつもは規定で挿入されないため、その快感はビリビリと大尉を快楽の底へと落としてゆく。

そしてがくがくと腰を震わせながら再度絶頂を迎えたおしりにディルドがずぷりと挿入される。

「おしりとおまんこッ♡中でかたいのごりごり♡♡ズコズコこすれてじゅごいよぉ♡」

そして補佐官はそのまま大尉をベッドへと押し倒しディルドとチンコをピストンさせていった。

「大尉…ッそろそろ…ッ」

締め付けに我慢できなくなってきた補佐官はさらに腰と手の動きを速めて…。

 

どぷッ びゅッ びゅるるッ…

 

ついに大尉の膣内へと精子を吐き出した。

 

明日は休息日…獣のように絡み合う2人の激しいセックスはいままで我慢した分をすべて吐き出すかのように一晩中続いて…。

 

「軍隊式性欲管理」最終回7話のネタバレ感想♡

ついに最終回です!

もう快楽に溺れる大尉のエロさが今までの比じゃありませんね><♡

しがらみがなくなるとこうも快感に浸れるとは…。

 

止まらない、止められない♡

頭ではダメ!とわかっていても体は快楽を欲しているので手がとまりませーん♡

そのため何度もイキまくりです♡

自分で敏感だとわかっているクリを攻めてるんですからね♪

そんな中、ディルドを持ち出しておしりにぶちこんでいく補佐官君w

なかなかやりますねぇ~♡

多分補佐官君は、今までの大尉の姿を間近で見ていたので、どこが好きかとかキモチイイのかっていうのはなんとなくわかってるんだと思うのです。

だからこんな風に的確に大尉を攻められるんじゃないかな?w

まぁ、いつもは挿入されていないわけなので、ナカのイイところは手探りだと思いますが♡

やっぱりずーっと挿入されなくて我慢していたので感度最高ですね♡

両方から攻められたらもう最高にキモチイイんでしょうね~♪

 

そしてついに大尉の膣内へ射精されましたー><♡

 

…これで終わると思いました?

そんなわけないじゃないですか~^^

一回違反してしまえばもう怖いものなんてない!とでもいうかのように一晩中とは…w

一体大尉は何回イカされたのでしょうねw

そして補佐官君は精液を何度ぶちまけたのでしょうか…♡

精液まみれの大尉を想像するもよし、ちょっとSに変貌した大尉に補佐官君がいじめられるのを想像するもよし♡

この夜あれからどんなことがあったのかは皆様の創造の中で進めてくださいませww

 

これからもよろしくね♡

最終話にしてついに…!ついにー!!

きっとこれからは任務の休息日に沢山セックスするんだろうなぁと思います♡

だって最後の補佐官君を見る目はもう挑発的で最高でしたから^^

次は海の上ですって♡

そしてまさかのオナニー禁止令

ずるいですよ!大尉殿~ww

ほぼ毎日大尉の行為を見せられるのに、果たして補佐官君はしっかり言いつけを守ることができるのでしょうか!?w

これはまた濃い精液ぶちまける予感です♡

 

「軍隊式性欲管理」最終回7話のネタバレまとめ☆

さて、「軍隊式性欲管理」のお話はこの7話で最終回となります。

軍という非日常的なシチュエーションで、挿入しないエッチがこんなにエロく扇情的に描かれていてなかなかすごい作品だなぁと思いました♡

この作品を読んでヨールキ・パールキさんの作品に興味を持ったあなた!

是非ほかの作品も手に取ってみてくださいね^^