夜な夜な学園の怪奇たちとドスケベしちゃう彼女のお話

4話ネタバレ!夜な夜な学園の怪奇たちとドスケベしちゃう彼女のお話

今回は「夜な夜な学園の怪奇たちとドスケベしちゃう彼女のお話」4話をあらすじネタバレしちゃいます♡

「夜な夜な学園の怪奇たちとドスケベしちゃう彼女のお話」3話ではどんどんと怪奇との行為がエスカレートしていく少女の姿が!

次は一体どんな痴態を晒してくれるのか、警備員の男と一緒にわくわくしながら見ていきましょう♪

それでは「夜な夜な学園の怪奇たちとドスケベしちゃう彼女のお話」4話のあらすじネタバレ、スタートです☆

 

「夜な夜な学園の怪奇たちとドスケベしちゃう彼女のお話」4話のあらすじネタバレをご紹介♪

ある日警備をしているとわずかに物音がしたため、警備員は音のする校長室へと足を進めていった。

パンッ パンッ パンッ パンッ

その部屋の中には顔のない校長の怪奇に縄で縛られ後ろから突かれる少女の姿があった。

その口には猿轡がはめられ、よだれが滴り落ち、何度も突き上げられて達したのかあふれ出る愛液で足元はびちゃびちゃになっていた。

 

んッんッ んぅッん んぐッ んッ

 

下から激しく突き上げられる少女の目は虚ろで、今までのように自ら快楽を求めていた時とは違う雰囲気を出している。

彼女はこちらに気付いているのではないか。

そうだ、怪奇がすべて少女に友好的でなないはずだ。

そう考えた男は衝動的に少女を抱えて走り出し、そのまま警備室へと駆け込んだ。

 

シャワーを浴び、温かい紅茶を飲んで少し落ち着いた少女に事情を聴くと…。

 

「あなた…ずっと観ていたんでしょう?」

 

これまでの経緯がすべて少女にはバレていたことに焦る男だったが、誰にも言わない、言っても相手がアレでは意味がないと言われる。

嫌がっていた素振りは、彼女の昔が関係していたようだ。

父が決めた家庭方針には、母も逆らえずそんな家庭で育った少女もまた同じだった。

そんな父の手によって少女は破瓜をむかえる。

その後何度も秘密の部屋で父と戯れていたが、警戒感が薄れてきたころ、家の廊下で致しているところを母に見られてしまう。

家に帰りづらいくなった少女はやがて学校で夜を過ごすようになり、その用務室で初めて怪奇と出会ったのだった…。

 

「夜な夜な学園の怪奇たちとドスケベしちゃう彼女のお話」4話のネタバレ感想♡

この少女にこんな過去があったとは…。

これでどうしてこんなに学校内の怪奇と戯れているのかがはっきりしましたね!

そしてやっぱりバレバレだった男の奇行と性癖!

どうなっちゃうのでしょうかー!

 

校長に何度もヤられてた…。

今までとはちょっと趣向が違って、縄縛り&猿轡で登場!

しかも警備員さんが来る前から何度もヤっていた形跡がありました><

虚ろな目で突かれているのを見た警備員さんやっと動きましたね;;

警備員らしいところやっと見られました…w

目線を合わせられるくらいしっかり女の子のこと見ちゃってたってことでもあるんですが…。

もはや怪奇を怖い、セックスを見ていたいなどと言っている場合ではないと察したのですね^^;

そしてやっぱり見ていたのしっかりバレていましたねぇ♡

もしかしたら仲良しの幽霊さんから教えてもらってたのかも?w

ということは…盗撮もばれているかもしれませんねぇ♡

あなたのド変態性癖、きっとばれてますよ警備員さん^^

 

自分の父親に…。

こうなった原因がまさか自分の家庭だったとは…。

ちょっとせつないですけど、何とも言えない気持ちになりますね^^;

まずは娘に手を出すサイテーな父親!

自分に逆らえないことをいいことに、女を支配していくなんて…皆さんはこんな男になってはいけませんよ…。

そしてその快感を受け止めることを受け入れてしまった少女…。

ここで快感に従順になるよう仕込まれてしまったわけですね…。

誰がいけないかといえば父親ですよね。

母親は完全に被害者ですし、バレたらこうなってしまいますよねぇ…。

そして家に帰れなくなった少女は学校で夜を過ごしているうちに怪奇と仲良しになってしまったというわけでした。

家庭崩壊した結果がこんな結末とは…なんともいえないですね;;

 

さて、性欲を発散したい少女と犯罪を露見されたくない男は利害関係の一致から何をしちゃうのか…!

そしてこのJKに迫られる感じたまらないですね~^^

ナイスアングルです♡

 

「夜な夜な学園の怪奇たちとドスケベしちゃう彼女のお話」4話のネタバレまとめ☆

どうして少女が怪奇と戯れていたのか、その過去が明らかになりましたね♡

そして利害が一致した2人はこのあと…♡

「夜な夜な学園の怪奇たちとドスケベしちゃう彼女のお話」5話ではついに怪奇ではなく生の人間がお相手ですよ~^^